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六年前东日本大地震

那一天我和父母还有太太在大宫,是一个东京的郊区,一起打高尔夫球。

因为我们在高尔夫球场感到强烈震感,所以我们回到了俱乐部。然后我们在电视上看到了海啸的消息。我不知道看到了什么。

因为所有电车停止,所以我们不能回到家。大宫站前面有很多的人。他们哪儿也不能去。我们在大宫站前面过了整晚,我们终于在清晨赶上出租车回到了家。

那一个月我在电视上看到了很多海啸和福岛核灾难的场景,情绪变得不稳定。我决定不看电视了。

目前我虽然过着平和的生活,但是不能忘记这些场景。

Six years ago the Great East Japan Earthquake occurred

At that day my parents, my wife and I played golf in Omiya, near Tokyo together. We felt a strong earthquake, so we came back to the club house. And then I watched the news about tsunami on TV. I couldn’t believe what I watched.

Because all the trains stopped, we couldn’t go back home. There were a lot of people who couldn’t go anywhere in front of Omiya station. We spent all night long in front of Omiya station, and at last we could catch a taxi to go back home.

I had watched so many scenes of the tsunami and the Fukushima nuclear disaster for a month, that my emotional state had became instable. I decided to stop watching TV.

Now I’m living a peaceful life, but I can’t forget these scenes at all.

六年前、東日本大震災が起こった

その日、私は両親と妻と一緒に東京の郊外にある大宮でゴルフをしていた。ゴルフ場で強い地震を感じたので、クラブハウスに戻った。その後、テレビで津波のニュースを見た。自分が見たものが信じられなかった。

すべての電車が止まっていたので、家に帰ることができなかった。大宮駅前にはとても多くの人がいた。彼らもみなどこにも行けなかった。大宮駅前で一夜を明かし、ようやくタクシーを捕まえて、家に帰ることができた。

一ヶ月の間、テレビで津波と福島原子力発電所事故の映像をたくさんみたので、情緒不安定になった。テレビを見ないことにした。

今は平和な生活を送っているけれど、あの場面は決して忘れることができない。